ランチハッカソンお昼休みから始まる、システム開発(小さなDX)。
お昼休みのリラックスした時間に、社員さんたちと一緒に
「ちょっとした困りごと」をシステム化していく企業向けサービスです。
PROBLEM
こんな「もったいない」が
起きていませんか?
紙とExcelから抜け出せない
日報、在庫管理、シフト表……。「ずっとこのやり方だから」で、紙やExcelの手作業が当たり前になっている。デジタル化したいけど、どこから手をつけていいか分からない。
システム開発=高すぎる
見積もりを取ったら数百万円。中小企業にとってIT投資のハードルはあまりにも高い。結果、「うちの規模では無理」と諦めてしまう。
現場の声が届いていない
日々の業務で感じる小さな不満や「こうだったらいいのに」という想い。忙しさの中で埋もれ、経営層に届かないまま放置されている。

DIALOGUE
人が集まる場所に、答えがある。
FLOW
ランチハッカソンの流れ
ランチタイムというリラックスした時間を活かし、ヒアリングからプロトタイプ制作、経営層への報告までをワンストップで行います。
お困りごとを聴く
ランチを食べながら、日々の業務で「面倒だな」「もっとこうしたい」と感じていることを、リラックスした雰囲気で聞かせてください。
一緒に考える
「それ、こうやったらシステムで解決できそうですね」——社員さんと一緒に、実現可能なアイデアをその場でかたちにしていきます。
その場で作ってみる
AIツールを活用して、シンプルなプロトタイプをその場で制作。「こんな感じですか?」と目に見えるかたちで確認できます。
経営層へ届ける
社員さんの声から見えた課題と可能性を整理し、経営者へレポート。潜在的な問題や改善の機会を可視化します。
VALUE
ランチハッカソンが届ける
4つの価値
単なるシステム開発ではありません。
人と組織に、新しい気づきを届けます。
ちょっとした困りごとの解決
紙の帳票、手入力の集計、電話でのやりとり——。日常業務の小さなストレスをITの力で解消します。大がかりなシステムではなく、「ちょうどいい」サイズの解決策を。
社員の声の再発見
ランチタイムのリラックスした会話だからこそ、普段は言えない本音やアイデアが出てきます。システム開発を切り口に、スタッフの想いを引き出します。
経営層への橋渡し
現場で見えた潜在的な課題、スタッフの悩み、そしてまだ気づかれていない可能性。それらを整理して経営者に届けることで、組織全体の成長につなげます。
ITリテラシーの底上げ
「ITは難しい」という壁を、実体験を通じて取り除いていく。触れて、使って、実感する。社員さん一人ひとりがITの可能性を体験できる機会を提供します。

GROWTH
小さな一歩が、やがて大きな変化に。
FOR YOU
こんな方におすすめです
IT化に興味はあるが、何から始めればいいか分からない中小企業の経営者
日々の業務で紙やExcelの手作業に時間を取られている現場スタッフ
大規模なシステム投資は難しいが、小さな改善から始めたい方
社員の本音や潜在的な課題を知りたいと考えている経営者・マネージャー
AIやITの最新技術に触れてみたいが、きっかけがない方
地域のつながりの中で、一緒に学び成長していきたい方
SUBSIDY
補助金・助成金の活用が可能です
この事業には、地方自治体や国の補助金・助成金を適用できる場合があります。ご活用いただける制度をご案内いたします。